紙芝居口演スケジュール(12月)

。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆紙芝居師・12月口演スケジュール・:*:・゚★,。・:*:・゚☆

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1  (木)らっきょむ
2  (金)いっきゅう
(土)だんまる
(日)らっきょむ
5  (月)らっきょむ
6  (火)らっきょむ
7  (水)休
8  (木)ちゃか丸
9  (金)らっきょむ
10(土)いっきゅう
11(日)らっきょむ
12(月)いっきゅう
13(火)だんまる
14(水)休
15(木)いっきゅう
16(金)いっきゅう
17(土)らっきょむ
18(日)いっきゅう
19(月)だんまる
20(火)らっきょむ
21(水)休
22(木)いっきゅう
23(金)らっきょむ
24(土)らっきょむ
25(日)いっきゅう
26(月)だんまる
27(火)だんまる

こんにちは、ヤッサン一座のらっきょむです。

これを書いている今、11月下旬は紅葉がピークを迎え、京都の主要観光地はえげつない人出になっていることでしょう。

えげつないほど鮮やかな紅葉を見に
えげつないほど多くの人々がやって来ます。

ここマンガミュージアムでも、
えげつないほど頻繁にやって来る常連の子どもに
えげつないネタバラシされたりします。

それでも、紙芝居は何度やっても面白いし、何度も面白いと足を運んでくれる子ども達がいます。

昨日来た少年は紙芝居中のクイズの答えに「うんこ爆発」という謎の名言を残し爆笑をかっさらっていきました。

それが面白い。
紙芝居は同じ演目も、紙芝居屋によって変わるし、お客さんによっても変わります。

日々の紙芝居にいつも新鮮な気持ちで向き合えるのは、お客さんに出会う楽しみがあるからです。

紅葉の美しいお寺も絶景ですが、
紙芝居屋から見るお客さんが目を輝かせて笑う顔を見るのもまた絶景です。

今年最後の一ヶ月。
何度でもお越しください。
紙芝居小屋でお待ちしております。

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