

今回のえむえむワークショップは、期間中に開催されていました特別展『妖怪天国ニッポン』の連動企画で、夏休みということもあり、工作ワークショップを開催いたしました。
線に沿ってキャラクターを切り取って組み立て、それを左右に動かしながら片目で見ると、キャラクターの顔が飛び出して見える!!
という、目の錯覚を使った面白いワークショップです。
今回の首ふり妖怪は全部で3,161枚作られました。
1日257枚(1.5分に1枚作られていた事に…!)妖怪たちが作られた日もありました。
たくさんのご参加ありがとうございました。
顔が飛び出す錯視も最初はなかなか見えないのですが、見えた瞬間みなさん大興奮!
「あー!見えたぁ~!!」「ホント!スゴーイ!」など、ワークショップコーナーは毎回賑やかな雰囲気となりました。
下に開催中の会場写真を掲載いたしましたので、どうぞご覧ください!